NTT DATA Global IT Innovator 株式会社NTTデータスマートソーシング
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タイトル ワークフローの変更。大変なのは組織変更時!
配信日時 2017年7月3日(月)
概要 NTTデータスマートソーシング OpenCube担当 Tです。

ジメジメと蒸し暑い日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
OpenCube活用の有益な情報を皆様にお届けいたします!よろしくお願いいたします。

◆◇◆今週のトピックス◆◇◆
「ワークフローの変更。大変なのは組織変更時!」

どのような企業様におかれましても、組織変更は必ず発生し、
この時期も多いのではないでしょうか?
多くのケースでは組織変更の際にワークフローの変更が発生します。
お恥ずかしいのですが、Tipsとして、
筆者が組織変更対応中に実際に見落としてしまったものを2つご紹介します。

1.キーマンの異動・出向
ワークフローにおいて、上級職責者しか承認することのできないプロセスが存在します。
そのようなキーマンの異動を見落としてしまうと、案件が滞留してしまいます。

2.業務移管
組織変更時にある業務が他部署へ移管される事が良くあります。
その際にワークフローの承認者を移管元部署から移管先部署へ
変更しなければならないケースがあります。

お客様の中には
・組織の統廃合や業務移管により、ワークフローを1から作り直すことになった。
・組織変更のたびの残業はもう諦めている。
・変更方法が良く分からない為、ベンダーに依頼し、多額の費用がかかった。
という方もいらっしゃるかもしれません。

OpenCubeでは、組織変更・人事異動に柔軟に対応!
ワークフローを1から作り直す必要はありません。
承認者の変更はExcelファイルを編集するだけ!
フローの変更もVisioファイルを編集するだけ!
メンテナンス性に優れた製品となっております。
もっと詳しい説明をお聞きになりたい方は、ぜひご連絡ください。


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