最新のOffice SharePoint Server 2007連携 |
| 企業が持っている非構造化データ(Webページ、電子メール、ドキュメント)のエンタープライズコンテンツ管理(ECM:Enterprise Content Management )を目的とし、多くのお客様がSharePoint Server 2007を採用されています。また事実、IT専門調査会社IDC Japanでは、「今後SharePoint Server 2007のシェアが大幅に増加する」との見解を示しています。 ワークフローは、保管・情報共有・検索・再利用といったライフサイクルごとにコンテンツを管理するのに、非常に有効的です。「OpenCube lite 2008」はSharePoint Server 2007との連携に必要な機能を標準装備しており、この両方を組み合わせることにより、更にコンプライアンスを強化しながらの情報共有が促進できます。 |
![]() |
ポータル |
日々のオフィスワークに必要な情報に素早くアクセス |
| 「業務に必要な情報にワンストップでアクセス」 OpenCube lite 2008では「未決箱Webパーツ」が標準機能として含まれおり、エンドユーザ様はポータル上で回覧されてきた案件をすばやく確認、処理することが可能になりました。 全社ポータルはもとより、部門、個人ごとのポータルサイトを自由に構成できることがSharePoint Server 2007の魅力の一つです。 |
![]() |
文書管理 |
ワークフローソフトで回覧したデータは、一般の文書を同じ扱いで |
| せっかくSharepoint Server 2007を導入してECM(エンタープライズコンテンツ管理)の促進を図ったとしても、ワークフローだけを別のアプリケーションで実現するのであれば、その効果は半減です。 OpenCube lite 2008では「 SharePoint 連携アーカイブ機能」が標準装備されています。 この機能は、回覧されたワークフローの情報をWord、Excel文書に変換して、SharePoint 2007のドキュメントライブラリに登録できますので、ユーザ様は“SharePoint 2007とOpenCube lite 2008の違い”を意識することなく、同一のドキュメントライブラリ上で情報共有が可能です。 |
![]() |


